思惟の旅
その時々に思い巡らせたことを、その時に考えた範囲内で書き留めています。
2018年5月5日
愛について深く考えるのは、愛を受けられなかった人たちだ。
なぜなら、今あり、これからも有り続けるだろうと予想できることについて人が考えることは稀だからである。
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一人の子を作るということは、一つの死を生み出すことに等しい。 だから全ての親は、人の生と死について真剣に考えなければならない。
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物事の真実を知ることはできない。 だが、真実について考えることはできる。
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