思惟の旅
その時々に思い巡らせたことを、その時に考えた範囲内で書き留めています。
2018年5月2日
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その時々に思い巡らせたことを、その時に考えた範囲内で書き留めています。
他の文との整合性を保つことはあまり考えてないので、いくらか食い違うこともあるかもしれません。
ここに書いた文が論理的で正しいかどうかはさて置いて、読んでくださった方が何らかの思考を巡らせるきっかけになるならば、とても嬉しいです。
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(タイトルなし)
水のように透き通る美しい音楽でさえも、生まれながらに感じられるものではないのだろうか。 あらゆる全ての感性は学ぶことによって得るのだろうか。
(タイトルなし)
誰の世話にもならず、自分のことを全て自分でやり遂げる人は、立派で素晴らしい人ではない。 人々の世話になりながらでも、人々に尽くす人のほうがずっと素晴らしい人だ。 人々にとって、前者は存在しなくても良いが、後者は必要な存在なのだから。
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